医師・病院からの推薦

南淵明宏 先生

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昭和大学横浜市北部病院 循環器センター 心臓血管外科 教授

富家先生と私は長い付き合いになります。

3年前に彼の冠動脈大動脈バイパス移植術を私が担当しました。

彼は典型的なアナログ人間です。それゆえに医師を紹介してくださる際は、その病院の理事長や院長と昔からの知り合いのため、まさに直接のパイプ役です。

従って、私の若い後輩たちも安心して、給与の面も含めて相談しています。

ネットで求人・求職をするデジタル時代に、個人の人脈のみで紹介をされている富家先生のような方は、紹介業界の中でも非常に貴重な存在だと思います。

病院様の声

新津医療センター病院 南波正弘 様

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『地方に良い医師を』・・

2005年4月号の文藝春秋で出会った言葉であり、富家先生にはこの時以来6年以上にわたりお世話になっている。

私が勤務する新津医療センター病院は昭和58年新潟県新潟市(当時新津市)の郊外に開設された中規模病院である。 174床で2次救急指定病院、消化器科、整形外科など全18科目を標榜する一般病院である。

開設当初から僅かな常勤医師と地元大学からの派遣医師により運営してきた。定員医師数の確保もままならない状況の中で、東奔西走し医師の確保に努めてきた。勿論、都内の紹介会社などを利用したこともあったが成功したことはなかった。

文藝春秋拝読後、先生と都内でお会いし当院の状況を理解してもらうのにそれほど時間はかからなかった。数日後には当院を視察に来られ、精神科医を紹介していただくまで僅か1ヶ月の出来事だったと記憶している。
現在では、精神科をはじめ消化器科医師2名と皮膚科医師を紹介していただいている。

当院を深く理解して来ていただいているので全くトラブルがない。
今後ますます富家医師に頼るところが大きい。

尚、文藝春秋2005年4月号は私の永久保存書籍として書棚に保管している。

転職された先生の声

吉竹弘行 先生

私は6年ほど前から富家先生の転職サポートサービスを利用しています。
その間に2回転職しましたが、2回とも先生にお世話していただきました。それは、富家先生が長年培った情報力や医師・病院への幅広い人脈に私が絶大な信頼を置いているからです。

現在はデジタル化された情報化社会ですが、ネットで得られる情報だけで全てが分かるわけではありません。むしろ人と人とのアナログなつながりでしか分かり得ない情報の方が重要であり、それこそ転職者が特に知りたい情報ではないでしょうか。

転職は大きなストレスがかかるのもですが、医療現場の表と裏に精通している富家先生のアナログ情報力に任せておけば、安心して転職できると思います。

富家先生にご紹介頂いた現在の職場に私は大変満足しておりますが、
もし転職ということになれば、その際はまた富家先生にお願いすると思います。

転職された先生の声

平井貴之 先生 精神科医

私は富家さんの紹介で新潟の病院に5年ほど勤めています。

氏の紹介は他の業者と違い、直接理事長や院長と話をしてくれますので、給与面でもすぐ具体的になりますし、日数もかからず非常にスムーズに進みます。

現在はネットの時代ですが、実際に転職サポートサービスを利用してみて、氏のアナログ面での情報、人脈はやはり安心かつ信頼できると思いました。